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雷(稲妻)と米|昔の知恵には訳がある!

雷(稲妻)と米|昔の知恵には訳がある!

おはようございます。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

いよいよ、ロシアがウクライナ攻撃開始しましたね

なんとか避けていただきたいのですが、無理のようですね。

これは、東ヨーロッパだけの問題ではなく、我が国も真剣に考えなければならない問題の一つなのですが、

岸田総理大臣の発言と雰囲気は、対岸の火事とばかりのオーラに感じたのは私だけでしょうか?

そして、日本人一人一人もまだ他人事ではないのでしょうか?

これだけ、時代と科学が進化しようとも、戦争を回避できないのは、学びや学びの方向性が間違ってたのではないでしょうか?

と50歳を目前に考える今日この頃です。

そこで、倫理法人会の栞の一文をご紹介します。

”教育が進めば進むだけ、人々は悪がしこくなり、科学が発達すればするだけ、世の中は不安になると申さねばなりません”

残念ですが、まさに現代社会ではないでしょうか?

我々は、何を学んできたのでしょうか?

”目には目を歯には歯を”は

間違っていると思います。

長くなりましたが本題に入ります、、、

雷と米について、

日本で一番雷の多い地域は、北陸(石川県、福井県、新潟県、富山県の順)が断然多く、

いずれも、お米の名産地です。

雷の別名を、稲妻(イナズマ)と呼びます。

稲の妻?

昨日のブログで、雷が一番マイナスイオンを発生する自然現象と記載しましたが、やはり、雷(稲妻)が落ちて、マイナスイオンが大量に発生、空間や土壌が還元されるため、良質なお米が生産されるのではないでしょうか。

著書 まだ誰も知らない<水素と電子>のハナシ 内海聡氏より引用しました。

そろそろ、私たちも本質を知り、知恵を活用しましょう!

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