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塩素のハナシ|アトピーアレルギーの正体!? フィルターろ過はもう古い!

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塩素のハナシ|アトピーアレルギーの正体!? フィルターろ過はもう古い!

おはようございます。

いつもブログをご覧いただき、ありがとうございます。

水と言えば、塩素の問題も重要です。

現在日本の水道は、昭和32年の水道法によって基準が定められています。

それによって、水道水に塩素を投入することになったのですが、

その当時は、感染症(伝染病)の対策として有効でした。

又、昭和40年以降より、食品添加物の活用により、更に薬剤などを取り入れる状況となり、無意識のうちに身体に薬剤が入ってしまう状況となりました。

その塩素や添加物による副作用は、すぐに症状が出ず、遺伝子に影響を与え、次の世代に発症しているのではないのでしょうか?

私の娘もなのですが、アトピー性皮膚炎アレルギーです。

これらの病気は、塩素や添加物を摂取した次の世代に発症、前の世代には見られない病気だと思います。

ただ、塩素については、一定の感染症対策には効果があり、付き合い続けなければならない物質となりました。

塩素と上手く付き合う?

今までの、一般家庭の水道水の塩素除去方法の多くはフィルター除去です、

カーボンフィルターや中空心膜さらには逆浸透膜と、ろ過が強力となりますが、

昨日のブログにろ過の危険性があります。

どうしたらよいのでしょうか?

それは、塩素に電子を与えるのです!

塩素原子は、電子を17個もっています。

塩素は電子を獲得して陰イオンになる

その方が安定する。

毒性の強い塩素(Cl)に電子を与えると、塩化物イオンCL⁻となり、

その毒性は殆ど知られておりません。

この様な、科学の事実がありながら、

最善の方法を獲得できないのは、

世の中が、お金にまみれているからです。

大手販売会社は、供給が安定的で安価で継続する製品が最も企業として、

取り組む製品となります。

そして対症療法を使いながら、測定器で証明し実証する。

企業は、収益のために副作用については隠す傾向にあります。

しかし我々世代(私は49歳です)やその子供たちはアトピーが多いのです。

なぜなのでしょうか?

原因はあるはずです。

国は、塩素や添加物がその病気との関係について立証は絶対にしません。

ですので、我々大人が、現代の知恵を活用自ら情報の判断をしなければ、

これからより一層、無意識の中で毒されていくと感じております。

更に巧妙となります

野菜や果物のF1種(既にスーパーで陳列してます)やゲノム編集種の問題

それだけではありません、

いま日本は、水や土地、人さえも売ってしまっています。(TPPがポイント)

ワクチンもその一つです。

我々、大人一人一人が、正しい情報の中で正確な判断を下すには、非常に難しい世の中となってしまいました。

適当では自分や家族を守れない時代

知恵を活用し大切な人を守りましょう!

水も大切です

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明日もお楽しみに