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空間除菌の考え方|マイナスイオン発生器で人と環境に貢献

空間除菌の考え方|マイナスイオン発生器で人と環境に貢献

おはようございます。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

除菌

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ワクチン

と専門家?を交えて、コロナ対策を約2年

コロナが恐ろしいい

コロナに罹りたくない

そんな中で、様々な対策をされたかと思います。

しかし、コロナ対策を万全以上に行っている方の多くも、感染しています。

多くの方は、何が良くて、何が悪いのか?

今もわかっていない状況だと思います。

なぜか?

やはりお金なんです。

何度も言いますが、大手販売会社は、供給が安定的で安価で継続する製品が最も企業として、取り組む製品となります。

そして対症療法を使いながら、測定器で証明し実証する。

少しでも効果があるなら、その一部を取り正論化する。

歪んだ情報となる。

又、それらを販売している人を信用してはいけませんよ。

ここまで言うのは、健康が左右しているからです。

「空間除菌」を行う場合、ベストな除菌の考えは空間に存在する物質を使うことです。

現在はどうでしょうか?

空間除菌では、次亜塩素酸水が注目されたかと思います。

なぜか?

次亜塩素酸水(次亜水)は食品添加物に認可されているからです。

菌を不活化するには非常に優秀な水ですが、空間まで対応してはいけません。

次亜水はアルコール以上の除菌効果があり残留性が無く、

環境負荷が低い機能を持った水です。

電気分解で酸性側の水を使用するのですが、

有機物に触れると、中性に戻る性質があります。

ですので、空間噴霧に適しているとは考えにくいはずなのです。

又、菌やウイルスを不活化するだけでは、我々人間も生存できません。

ですので、空間除菌をするなら、空間にある物質、

オゾンと紫外線です。

間違っていけないのは、このオゾンと紫外線を良く知り活用することです。

私は、このオゾンを活用していますが、

あくまでもマイナスイオンの副産物として、活用しています。

現在のオゾン活用方法は、全ての菌やウイルスを殺菌不活化が目的です。

人体への悪影響を考え、オゾン濃度は0.1PPM以下と指定されています。

0.1PPMのオゾンを嗅いだことありますか?

結構キツイんです。

自然界のオゾン濃度は約0.025PPM以下。

共存を考えるなら、それ以下で使用すべきです。

さらに、空間には、プラスとマイナスの磁気があり、

悪いといわれる多くの物質はプラス帯電しています。

電子を活用し、良い物質、悪い物質の棲み分けが出来るのが、

マイナスイオン発生器です。

マイナスイオン発生器は、電子(素粒子)を放出し、マイナスイオン化(陰イオン化)するのですが、

その電子には、大きさが無く(質量がある)測定しにくいモノ、

ですので対症療法の考えには不向きの製品となってしまっています。

しかし、ここ数年で素粒子量子が発見され、現在進行形で研究が進められているかと思います。

時代が進化しても、現在のコロナ対策を見ていると、

科学や知恵を活用していないことが明白です。

又、殺菌や除菌が強ければ強いほど、その反作用があると考えなければなりません。

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空間除菌の参考となれば幸いです。

みなさま良い一日を♪