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自宅マイナスイオン(陰イオン)の実践Ⅱ|使用方法と注意点

代表ブログ 空気

自宅マイナスイオン(陰イオン)の実践Ⅱ|使用方法と注意点

おはようございます。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

昨日のブログで、我が家の数字上のマイナスイオン環境は、

1吹出口200万ions

48吹出口

96,000,000ionsです。

約5年間暮らしているわけなのですが、

マイナスイオン発生器の一番のポイントは、

マイナスイオン発生量が多い機械を選ぶことです(日本機能性イオン協会の認定など)

又、イオン発生器の特性を良く知り活用することです。

現在マイナスイオン発生量が多い機種の多くは、コロナ放電方式のマイナスイオン発生器が主流です。

注意が必要なのは、副産物であるオゾンです。

しかしながらこのオゾンは大気中に存在し、活用の仕方で強力な殺菌物質でもあります。

個人的意見ですが、危険分岐濃度が0.1ppm(一般的なオゾン濃度の上限)

現在、コロナ対策などの有効オゾン濃度は0.05~0.1ppm

平均的な大気中のオゾン濃度0.025ppm

実際オゾン発生器で0.1pmの濃度を吸い込むと、かなりキツイです。。。

有人を考えた場合は、匂いがキツく使えない場合が多いのです、オゾン濃度0.025ppm以下を推奨いたします。

また、使用環境によって大きく変化します。

特に湿度とオゾンは相関関係が強く、湿度40%~60%がベスト

湿度が高いとオゾン臭を感じやすくなります。

朝の空気の入れ替えもおススメ、フレッシュな分子を取り入れます。

このようなマイナスイオン発生器の特長があり、用途を定めて使用することをお勧めしています。

我が家では、

リビングに2台(約22畳)

感染症対策匂いの軽減

リビング
キッチン

寝室1台(8畳)ドアを開けて使用

おススメ健康法

寝室

衣裳部屋(約7畳)空気が澄んでます

クリーンルーム

衣裳部屋

半日くらいで匂いが取れます

温度も1度くらい下がります。

●至近距離での吸引をおススメします

帰宅時に

運動後に

お風呂上りに

疲れや病中に

至近距離での吸引をお試しください

こんな感じで、使用を続けているわけですが、

もうマイナスイオン発生器の無い生活は考えられません。

そして超元気で健康なんです

見えない空気、

マイナスイオン(電子)が最大の還元作用物質だと思っています。

空気が注目されていますが、

空気清浄機ではありません。

イオン発生器を使ってください

全てはより小さなモノに左右されます

空気で健康

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