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自宅マイナスイオン(陰イオン)の実践Ⅲ|オゾンの考え方

代表ブログ 空気

自宅マイナスイオン(陰イオン)の実践Ⅲ|オゾンの考え方

おはようございます。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

空気を選ぶ。

先ずは、マイナスイオンをお勧めしているのですが、

昨日のブログでマイナスイオン発生器を選ぶ際、発生量が重要とお伝えしました。

その中で、雷の原理ともいわれるコロナ放電方式マイナスイオン発生量が圧倒的に多く、活用すべき発生方法となります。

自然界でのマイナスイオン発生現象

1.雷(コロナ放電方式)

2.滝(レナード方式)

3.鉱石

大きく分けるとこの順番がわかりやすいと思います。

鉱石はマイナスイオン発生量が少ないですが安定しています(ブレスレッドなど)

ネット画像

マイナスイオンと言ったら”滝”と連想される方が多いのではないでしょうか

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一番はです。滝壺の2,000倍とも言われています

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機械であるコロナ放電方式は副産物のオゾンの確認が必要です。

オゾンは自然界(大気中)に存在する物質。

酸化させる力が非常に強く、菌やウイルスの殺菌や除菌に活用できます。

この特性より、菌やウイルスの不活化として使用できるのですが、

我々人間は、菌やウイルスの無い環境では生きていけません

ですのでこういった殺菌物質を”乱用する”のではなく、

”活用する”ことで、安心で安全な環境が担保できると思っております。

しかし、現在安全とされているオゾン濃度0.1pmは個人的には匂いがキツく酸化も高い為、実生活には不向きと感じております。

安全とされる数値が本当に安全かどうか、を判断するには知識と実体験が必要となります。

知らないうちに毒される可能性があるのです

マイナスイオン発生器はその特長より発生量とオゾンの有効活用ができる機械を選ぶことが大切です。

離れれば離れるほどマイナスイオン量は低下します。

活用目的を明確にし、それぞれの環境に適した活用をお勧めします。

「空気」といった目に見えないモノ

物質を介して、電子マイナスイオン化する

最大の還元物質

約5年マイナスイオン発生器を使用していますが、妻も”こんな楽なことはない”と絶賛しております

個人的な体感や情報を発信していますが、マイナスイオンで空気をケアしたことが無いかと思いますので少しでも参考になれば幸いです。

”健康をテーマに喜びを共有します”

私共の経営理念の一つです

全てはより小さなモノに左右されます

空気で健康

皆さま良い週末をお過ごしください♪

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