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その水、活きてますか?|経験した良い水とは

代表ブログ

その水、活きてますか?|経験した良い水とは

おはようございます。

ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

このブログでも案内しましたが、私は機能水(電解水、水素水、ナノバブル水)の開発製造メーカーの在籍経験もお伝えしています。

私は「水」に注目し、機能水のメーカー経験をさせていただいたのですが、その中で反省も踏まえて「本当に良い水」をお伝えできればと思っています。

活きた水

この言葉を発信するまで多くの時間を費やし経験をしました。

水の活用方法は、

飲用と洗浄

といっても「水」は何にでも変化(対応)する物質で我々の心も反映できるのですが、この活用方法を知る事で少しでも薬品や薬剤に頼らない生活(全てはできません)ができることも学びました。

ただ注意しなければならないことは、飲用の場合は大きく健康に左右します。

良かったと思っていたことが良くないことだったり、、、

総括すると、人間の力で(電解水やROフィルター処理した水)大きく変化させた水の飲用には特に注意が必要と感じております。

その時は良くても年数をかけて身体を害する場合があります。

ですので、私の水の考えは「水を活かす」方法へとシフトしました

それは空気マイナスイオン同様、自然の原理で出来たモノか?

開発者の考えが反映しているのか、、、

我が家の水は、根元配管に接続

渦の原理

水を擦り合わせることで「静電気」が発生、電気を発生します。

プラスとマイナスが発生するため、ITB(イオン・チューニング・ボックス)でプラス電子を外に放出

マイナス電子だけを取り込みます。

その事により塩素が塩化物イオンに物質変換し無毒化

更にバッキーボール(フラーレンとも呼ばれ32面体の球体)の中にイオン球を閉じ込めています

その網状のバッキーボールを通り遠赤外線や育成光線を吸収放出

圧力を調整調律し排出されます。

この自然界の原理を活用した活水器が「dileka」です。

dileka(ディレカ)とは、宇宙ブラックホールからのエネルギー、または素粒子・原子・太陽からの遠赤外線、そして放射線(ガンマ線)エネルギー、これらの意味を組合わせて作り出された造語です。またdilekaロゴの”e”は電子を表しています。

dilekaは株式会社TAMURAが製造開発しており、

故 田村喜久雄氏が開発

水についての「正しい考え方」が詰まった製品ですし、田村会長に多くを学ばさせていただきました。 水を活かす考え方で作られた製品なのです。

ご縁に感謝しております。

このdilekaを根元配管に接続することで、家中が「dileka水」となります。

又、活きた水を排出すれば排水溝もキレイになり余計な薬剤を使用しなくてもよくなります。

本当の意味で「水」を活かすことができれば水環境は大きく変化すると確信しています

配管のように耐久性があり、電源要らずで電気を発生。

ランニングコストが3年に一回のITB交換(13,200円)のみです。

新築やマンションで長くお住まいになる方は特にお勧めなのです。

我が家ではその他に、シンク下にもTAMURA製品を設置

自然の原理で、マイナスイオン豊富な”活きた水”がどの蛇口からも出ます。

間違いなく価値ある製品です。

今週はdileka水、TAMURA製品情報を発信します。

良い一日をお過ごしください♪

私の水はこちら👇

https://ion.basis-life.com/dileka

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